春に起こりやすい病気に気を付けて

本日もお読みいただきありがとうございます。
↓応援クリックお願いいたします


 

こんにちは。スタッフのまりもですヽ(´▽`*)ゝ

 

もう春ですが、春になると起こりやすい病気というのがあります。

 

国立国際医療研究センター病院の國松淳和氏が診療を行う総合診療科には、「私はいったい何の病気なんだろう?」とすっきりとしない悩みを抱えた患者さんがやってくるそうですが、いろいろな病気が考えられますよね。

 

春にかけて起こる病気は、風疹、はしか、おたふく風邪などの感染症が増えるとされています。

本当なら、風疹やはしかやおたふくなどにかかったことがない人はかかっておいたほうが抗体ができるので、二度とかからないものとなりますが、重症化すると困りますものね。

大人になってからかかると重症化することが多いとされていますので、いまだかかったことがないという人は、予防接種にいくなどして対策をしたほうがいいかもしれません。

 

ちなみに、私の娘はおたふくにまだかかっていません。

小学校低学年のときに、学校でおたふくが流行ったのですが、そこは見事うつってこず・・・。

なのに、毎年インフルエンザにはかかってくるという娘(苦笑)

 

うちはもう少し予防接種は見合わせようと思っています。

自然にうつって抗体を作ってほしいなって思うからです。

 

でも、重症化させないためにも、予防接種したほうがいいのなか~・・・と悩みますけどね。

 

もう少し悩んでみます(笑)

 

 


▲ページの上へ

コメントをどうぞ

いただいたコメントは、スタッフが承認した後に公開されます。
コメント本文のほか、お名前、URL(ホームページ、ブログ)は公開されます。メールアドレスは表示されません。